7月17日(水)
2024/07/17こんにちは。
毎日暑い日が続き、熱中症のニュースを耳にしますが、熱中症を防ぐにはそれぞれの場所に応じた対策が必要です。
室内では、電気代も高くなっていますがエアコンや扇風機で室温のこまめに調節をする。
屋外では、日傘や帽子の着用、こまめな休憩をする、場合によっては日中の外出を控えるなど身体への負担を軽減する。
また、こまめな水分補給をする。(飲み過ぎに注意は必要ですが、、)
あわせて、ニュースや天気予報を確認し、当日の気温や湿度などの情報収集をする。
もし、熱中症の疑いがある場合は、涼しい場所に移動するととも身体を冷やし、水分補給をする。
それでも回復しない場合は、速やかに医療機関で受診を受けましょう。
もし熱中症になった場合には、傷害保険で請求できる場合があります。損保ジャパン社での傷害保険保険では熱中症の特約の付保が必要ですが、
熱中症の特約が付保されているか確認したい、熱中症の特約を付保したいなどございましたら、ご気軽にご連絡ください。
井口